概要 地震をテーマに、間違い探しを楽しみながら、子どもたち自身が、身の周りにある危険に気付かせます。 対象者 幼稚園児/保育園児特別支援学校小学生(1〜3年生) 講習内容 「ぼうさいまちがいさがしきけんはっけん!【地震編】」 講習時間(めやす) 30分~ 習得資格 取得できる資格はありません。 最低参加人数 10人以上 講習費用 指導員派遣費用は不要 服装 特に指定なし 注意事項 新型コロナウイルスの感染状況等を踏まえ、中止又は延期とさせていただく場合もあります。 健康状態について、受講前にこちらを一度ご確認ください。 この講習を申し込む 以下について確認のうえ、「確認しました(申込みフォームへ進む)」をクリックしてお進みください × 講習会申込みについて 同意事項 指導員・資材等の調整ができず、講習会を開催できない場合があることを了承している。 営利目的での開催ではない。 講習会の費用について理解している。 指導員派遣費用 教材費 送料 講習会場の注意事項について理解している。 広さ 床の状況 駐車場 受講者の服装は運動しやすい服装となっている。 講習会開催の流れを理解し、注意事項を確認している。 申込みの締め切りについて 講習会開催申請書の申請締切日は下記のとおりです。 指導員派遣・講習会の資材調整の都合上、申請締切日を過ぎると講習会が開催できませんのでご注意ください。 開催希望月 申請締切日 6・7月 3月末 6・7月以外の月 開催日が1〜15日 開催希望月の2か月前の15日 (例)5月1日開催の申請締切日は3月15日となります。 開催日が16〜末日 開催希望月の2か月前の末日 (例)5月20日開催の申請締切日は3月31日となります。 講習会開催が集中する6・7月については、申請締切日が3月末になります。 講習会開催の可否については申請締切日から1か月以内にお知らせいたします。 資材の送料について 教材と資材は、当支部での引き渡し・返却を原則といたします。 直接お越しになれない場合は宅配便での発送も可能ですが、送料をご負担いただきますのでご注意ください。 講習会申請団体により送料負担が変わりますので、下記の表をご参照ください。 講習申請団体 負担額(指導員1人あたり) 自治・町内会、コミュニティ協議会、 自主防災組織、地域住民対象の講習会申請団体 返却時の復路分負担 赤十字奉仕団、青少年赤十字加盟校 上記以外 受け渡しと返却時の往復分負担 講習会開催申請団体の種類に関わらず、復路分の送料はご負担いただきます。 往路分の送料をご負担いただく場合は講習会終了後、請求書を発行します。 指導員派遣費用 講習会の種類 負担額(指導員1人あたり) 救急法基礎講習会 各種養成講習会 短期講習会(4時間超) 5,000円 短期講習会(4時間未満) 3,000円 自治・町内会、コミュニティ協議会、 自主防災組織、赤十字関係団体、 地域住民対象の講習会 指導員派遣費用が免除 防災プログラムについて、指導員派遣費用は不要 新型コロナウイルス対策の確認事項(講習を開催される方へお願い) 環境整備・準備 十分な換気ができる会場をご用意ください。(可能な限り2つの方向の窓を同時に開けること) 会場の広さが十分で、受講者の座席は、原則1m程度間隔をあけてください。 使用する資器材、物品の消毒にご協力いただく場合があります。 受講者の安全確認 健康チェックにご協力いただきます。 十分な手指消毒にご協力いただきます。 不織布マスクの着用をお願いいたします。 実技を伴う講習では、資器材の共有や人との接触が避けられないものがあります。 受講者の人数を制限させていただく場合があります。 内容の確認 人工呼吸(呼気吹込み法)の実技を実施しません。 人と接触する実技を実施しない。 3密が避けられないグループワークを実施しない。 安全に講義・研修を行うために、受講者の皆さんへのお願い 日本赤十字社では、安心、安全に講義・研修を受けていただけるよう、感染の発生防止に十分留意して実施します。 また、参加いただいた皆様自身からも次の留意事項を守っていただき、安全にすすめられるようご協力をお願いいたします。 留意事項 受講前には、体調のチェックをお願いします。 受講の開始前、終了後には、十分な手指消毒(手洗い)を行ってください。 受講中は不織布マスクの着用をお願いします。 指導者もマスクを着用して指導を行いますが、ご理解ください。 受講者の座席は、原則1m程度間隔をあけていただきます。 実技を伴う講習では、資器材の共有や人との接触が避けられないものがあります。 お部屋の窓を開けて、十分な換気をお願いします。 使用する資器材、物品の消毒にご協力いただく場合があります。 体調が悪いときには、速やかにお申し出ください。(状況により、ご帰宅をお願いする場合があります。) 帰宅後、体調の変化が見られた時には、主催者の方へご連絡をお願いします。 お一人お一人の感染予防が、ご自身と参加していただいた方のいのちと健康を守ります。 安全に講義・研修が行えるように、ご協力をお願いいたします。
講習会申込みについて 同意事項 指導員・資材等の調整ができず、講習会を開催できない場合があることを了承している。 営利目的での開催ではない。 講習会の費用について理解している。 指導員派遣費用 教材費 送料 講習会場の注意事項について理解している。 広さ 床の状況 駐車場 受講者の服装は運動しやすい服装となっている。 講習会開催の流れを理解し、注意事項を確認している。
申込みの締め切りについて 講習会開催申請書の申請締切日は下記のとおりです。 指導員派遣・講習会の資材調整の都合上、申請締切日を過ぎると講習会が開催できませんのでご注意ください。 開催希望月 申請締切日 6・7月 3月末 6・7月以外の月 開催日が1〜15日 開催希望月の2か月前の15日 (例)5月1日開催の申請締切日は3月15日となります。 開催日が16〜末日 開催希望月の2か月前の末日 (例)5月20日開催の申請締切日は3月31日となります。 講習会開催が集中する6・7月については、申請締切日が3月末になります。 講習会開催の可否については申請締切日から1か月以内にお知らせいたします。
資材の送料について 教材と資材は、当支部での引き渡し・返却を原則といたします。 直接お越しになれない場合は宅配便での発送も可能ですが、送料をご負担いただきますのでご注意ください。 講習会申請団体により送料負担が変わりますので、下記の表をご参照ください。 講習申請団体 負担額(指導員1人あたり) 自治・町内会、コミュニティ協議会、 自主防災組織、地域住民対象の講習会申請団体 返却時の復路分負担 赤十字奉仕団、青少年赤十字加盟校 上記以外 受け渡しと返却時の往復分負担 講習会開催申請団体の種類に関わらず、復路分の送料はご負担いただきます。 往路分の送料をご負担いただく場合は講習会終了後、請求書を発行します。
指導員派遣費用 講習会の種類 負担額(指導員1人あたり) 救急法基礎講習会 各種養成講習会 短期講習会(4時間超) 5,000円 短期講習会(4時間未満) 3,000円 自治・町内会、コミュニティ協議会、 自主防災組織、赤十字関係団体、 地域住民対象の講習会 指導員派遣費用が免除 防災プログラムについて、指導員派遣費用は不要
新型コロナウイルス対策の確認事項(講習を開催される方へお願い) 環境整備・準備 十分な換気ができる会場をご用意ください。(可能な限り2つの方向の窓を同時に開けること) 会場の広さが十分で、受講者の座席は、原則1m程度間隔をあけてください。 使用する資器材、物品の消毒にご協力いただく場合があります。 受講者の安全確認 健康チェックにご協力いただきます。 十分な手指消毒にご協力いただきます。 不織布マスクの着用をお願いいたします。 実技を伴う講習では、資器材の共有や人との接触が避けられないものがあります。 受講者の人数を制限させていただく場合があります。 内容の確認 人工呼吸(呼気吹込み法)の実技を実施しません。 人と接触する実技を実施しない。 3密が避けられないグループワークを実施しない。
安全に講義・研修を行うために、受講者の皆さんへのお願い 日本赤十字社では、安心、安全に講義・研修を受けていただけるよう、感染の発生防止に十分留意して実施します。 また、参加いただいた皆様自身からも次の留意事項を守っていただき、安全にすすめられるようご協力をお願いいたします。 留意事項 受講前には、体調のチェックをお願いします。 受講の開始前、終了後には、十分な手指消毒(手洗い)を行ってください。 受講中は不織布マスクの着用をお願いします。 指導者もマスクを着用して指導を行いますが、ご理解ください。 受講者の座席は、原則1m程度間隔をあけていただきます。 実技を伴う講習では、資器材の共有や人との接触が避けられないものがあります。 お部屋の窓を開けて、十分な換気をお願いします。 使用する資器材、物品の消毒にご協力いただく場合があります。 体調が悪いときには、速やかにお申し出ください。(状況により、ご帰宅をお願いする場合があります。) 帰宅後、体調の変化が見られた時には、主催者の方へご連絡をお願いします。 お一人お一人の感染予防が、ご自身と参加していただいた方のいのちと健康を守ります。 安全に講義・研修が行えるように、ご協力をお願いいたします。